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ビジネス上の嫌がらせを受けている可能性→勘違い

目安時間:約 3分

昨日下記のような記事を書いて公開し、すぐに下書きに戻しました。

なんか、最近一つの品目について嫌がらせを受けている気がしてなりません。

 

車のRCカーを出品しているのですが、落札されて入金されなかったり、入金されて商品到着後にクレームが入ったり。

 

気のせいかも知れませんがね。

 

おそらく、その品目で荒稼ぎをしていた同業の人だと思います。

 

すっごい安く仕入れることができるから、利幅が大きくて美味しい商品だったのでしょう。

 

それが、新参者の私が、はからずも真似してると。

 

まあ、こんなものちょっと探せばすぐに見つかるわけで、彼らの専売特許ではないでしょう。

 

まあ、クレームなりにはシッカリ応じますが、出品は見合わせる気持ちはありません。

 

だって、自分に嫌がらせが入るということは、確実にお客さんにとって買いやすいということ。

 

私は一人で物販ビジネスをやっているので、粗利部分が全部利益です。

 

複数で外注さんとか使っていると、利益なんて残らないから、販売価格を低く抑えることができないんですね。

 

それで、価格競争には負けるは利益は伸びないはで踏んだり蹴ったりと。

 

新参者に嫌がらせでもしないと死活問題だ!

 

という感じでしょうかね。

 

もしも、嫌がらせをしてくる人たちの専売権利であるならば、その旨主張して、私に納得させればいいんですよ。

 

そんなのと争う気はないんで。

 

ただ、それもせず、運営にチクりつつ、悪質な入札を繰り返すくらいしかやることがないらしい。

 

そんな奴らには負けません。

 

でも、全部勘違いでした。

 

購入者と無事に連絡がとれて納得してもらいました。

 

やっぱりコミュニケーションは大切ですね。

 

購入者を置き去りにせず、寄り添わないといけませんな。

 

プライベートでもビジネスでも、自分が寄り添わないといい方向には向かわないなとあらためて思いました。

 

カテゴリ:雑感  [コメント:0]

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