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家計改善にむけて質素倹約に励むための楽天経済圏のススメ!

目安時間:約 6分

質素倹約にはコツがいる。家計改善に取り組もう!

質素倹約にはコツがいります。

 

それは、意識しなくても質素倹約ができる仕組みを作り上げることです。

 

家賃や保険、通信費等の固定費の見直しが最も効果があります。

 

そして、それらの見直しが完了したら手を付ける場所はないのでしょうか?

 

今日は、いわば、守りの質素倹約から、攻めの質素倹約のテクニックについてお話したいと思います。

 

日々の消費行動が節約につながる可能性があるというお話です。

 

この記事は、こんな人におすすめです。

 

  • 家計改善に向けて色々と取り組んでいるけども、いまいち成果が出ない人
  • 固定費の見直しは完了したけれども、まだ手を付ける場所があるのではないかという人
  • 楽天経済圏という言葉を知らない人
  • 楽天経済圏という言葉を知っているけど、行動していない人
  • 楽天カードを持っているけどあんまり活用できていない人
  • 楽天市場でよく買い物をするけど、ポイントについて無頓着な人
  • ネット通販には抵抗ないけど、いろんなサイトで適当に買い物しちゃっている人
  • 格安シムに興味はあるけど、まだ大手スマホキャリア(ドコモ、AU、ソフトバンク)を使っている人
  • 3年以上自宅のネット回線を契約しっぱなしの人
  • 電気の事業者を変えることで電気代を安くできるかもしれないことを知らない人
  • ポイ活(ポイント活動)に興味があるけど、具体的な行動に移せていない人

 

などですかね。

 

それではいってみましょう!

 

攻めの質素倹約活動のキモはポイ活にあり!

ポイ活とはなにかというと、ポイント活動です。

 

買い物をして、もらえるポイントを集めて、現金の代わりに使うあれです。

 

Tポイントとか、ワオンポイントとか、ナナコポイントとかのあれです。

 

今回は、このポイ活、特に楽天ポイントの収集と活用が家計改善に果たす役割について書いてみようと思います。

 

楽天経済圏という言葉、ご存知ですか?

 

生活のあらゆる部分で楽天のサービスを使い、、楽天ポイントを活用して生活の足しにするというものです。

 

楽天ポイントは1ポイント1円で使えるので、効率的に貯めることができればナイスなポイ活になります。

 

楽天経済圏は、コスパの良いポイ活をするための仕組みを作っていくということです。

 

ポイ活は、我々庶民には欠かせない節約活動ですが、時間をかけるとコスパが悪くなります。

 

その点、楽天ポイントは、ある程度の設定をしてしまえば驚くほど低コストにポイントを貯めることができてしまいます。

 

楽天モバイル

楽天でんき

楽天ひかり

楽天カード

楽天銀行

楽天証券

楽天保険

楽天テレビ

楽天ブックス

楽天コボ

楽天市場モバイルアプリ

 

とかですね。これらを活用することで、簡単にポイントを貯めることができるようになります。

 

そして、「楽天モバイル」と「楽天でんき」は楽天ポイントで支払いができるんです。

 

これってだいぶ画期的です。

 

楽天経済圏では、電気代と電話代が現金持ち出し無しで支払うことが可能になるんです。

 

今まで現金で支払っていた支出を、必要なものをお得にゲットしながら、ポイント払いができるわけです。

 

さらに、楽天ペイの財源をポイントに設定することができるので、ポイントは簡単に現金化できることになります。

 

いやー、はっきりいってなめてましたね。楽天経済圏。

 

おすすめされるには理由があります。グズグズしないで即行動!

楽天経済圏については、いろんなインフルエンサーの人が紹介していたんで、気になってはいました。

 

実際に自分でそれぞれを設定してみると、ザクザクポイントが溜まっていきます。

 

すでに2020年2月から携帯代金を支払っていないし、4月からはおそらく電気代も支払わなくて済みそうです。

 

ポイント投資もやっているので、自然に貯金も増えていくし、いい事だらけですね。

 

楽天市場での無駄遣いは厳に戒めねばなりませんが、基本的には生活必需品を購入している感じですね。

 

楽天で買わなくても別の店で購入していたものになりますし、どうせ買うなら楽天でという意識が働きます。

 

まんまと楽天の意図に乗せられているわけですが、全然問題ないと思っています。

 

ニトリ商品とかも楽天市場で購入可能なので、今後はそれらも楽天で買おうと思っています。

 

在宅勤務や外出自粛で家にいる時間が増えたので、片付けやら、なんやらで家具を買う機会が増えてきましたので。

 

それでは。

 

カテゴリ:家計改善  [コメント:0]

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