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暗号通貨との正しい付き合い方。bitcoin以外は手出し無用?

目安時間:約 2分

最近、暗号通貨について調べておりまして、色々と思うところがありましたので、記事にしたいと思います。

 

まず、暗号通貨は、ビットコイン以外は、実用性に乏しいということです。

 

ビットコインですら、本当に通貨として流通するかというと、問題点が多いらしいですし、資産として保有するものではないということですね。

 

暗号通貨は、投機の材料として用いるのが正しい付き合い方ではないのかなと。

 

ボラティリティはでかいですし、日々のトレードで儲けることができればそれでよいのでは?と思います。

 

私自身は、積立購入を行っています。これは、買い付け代金を低く抑えるためのものです。

 

ある程度の枚数がたまり、利益が乗ってきたら換金して、また積立購入を行うということを繰り返そうと思っています。

 

利益が乗るまでは、ずーっと持ち続けないといけないですけどね。

 

ある程度長期で持っていられる程度の資金投下に抑えることがコツだと思います。

 

値動きの大きいビットコインは、一度にたくさん購入することは危険な気がしてなりません。

 

でも、流行に取り残されたくない。もしかしたら・・・という夢は持っておきたいですから。

 

そういった意味でも、コツコツ積み立てて、利益がのったらバッと売っちまいましょう。

 

欲しかったらまた買えば良いんですからね。

 

ちなみに、詐欺通貨が横行しているらしいので、zaifやビットフライヤーなどの取引所でまともに買えるコインでトレードを行うことをおすすめします。

 

カテゴリ:雑感  [コメント:0]

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